伝言
我々は凡ゆる人間の意識の改善に貢献し、古代の宝の遺産を世間
に知らせることを目標としていると言える。
皆様、ようこそ
エドアルド
センテノ
デルトロ
少林寺大学国際協会支配人
我々
東洋にも西洋にも在る少林寺大学国際協会は中国の嵩山の少林寺の一つ組織である。
少林三十二代の武僧である釈聖和
シシェングヘ
が「本当の精神的な発展を求める人々の為に法を広め、現代の社会を人間の意識を広げることによって革新し、古代の遺産を世間にしらせなさい」という依頼によって設立した少林大学国際協会は現在、メキシコ、中華人民共和国に於いて学園が二つある。
昔から、教える経験があり、文化、学問または社会的に重要な所との直接な連絡がある。
例えば、中国の北京言語大学、白雲寺、武当山寺、ビルマニアのウ
パンディタ寺、印度のシキムのラーチェン、西蔵のサミェゴンパとミンドロリンゴンパ等。
協会はその経営と教育をアメリカ大陸の名高い大学から卒業した若者に委ねる。
場所
メキシコに於いて、グアダラハラ市に学園が一つ在る、それにメキシコ大都市にも、モンテレイ市にも協会の事務所がある。中国において、河南省の少林寺の近隣にある登封に学園があり、雲南省のシシュアンバナに事務所がある。
それのみならず、中国、ビルマニア、印度の大学との学問交流もある。
先生。
概念と言葉を超越する大悟は存在の把握を基とするという釈迦牟尼の教えがはっきり理解した摩訶迦葉から確立された家系は先生に与えられるものである。つまり、少林武僧、菩提達磨、摩訶迦葉、仏陀の偉大な遺産である。
釈聖和
シシェンヘ
法師である釈聖和は、少林寺の最後の破壊から生き残り、三十一代の武僧の四人の訓練を受けた二十八人僧のひとりである。武僧になってから少林寺を離れることもなく、法の広まりに努力する。少林寺のあらゆる大事な儀式が行なわれる大雄寶殿の責任団体に属する釈聖和は、現在、少林寺にも住んでいる釈果龍を入門させることと決めた。
釈果龍
シグオローン
少林寺の武僧になった西洋人の最初のである釈果龍は、三十三代に属している。法師である釈聖和の直接な依頼によって協会を設立した。法を広まることも、精神的な発展も目的とする。
哲学の深い勉強を込める釈果龍は存在の真髄と真実を理解するように命を捧げることと決意した。それにに加え、東洋の寺に弟子いり、道教の有名なところにおいて勉強し、西蔵においてある寺の僧との親しい関係がある。世界の名声があり、最大の武術の場所に訓練したこともあるのみならず、東洋の個展文化を勉強したこともある
漢方、風水など
。
先生は中国やチベトにおいて禅を学んでいる。毎年、嵩山の少林寺と西蔵のラチェンに通っている。
釈果龍も「龍団体」と呼ばれ、少林寺の弟子の組織の創立者である。龍団体の全員は禅の練習に努力し、精神的な発展の夢を叶わせるように頑張る。この団体のメンーバになるため、時空と状態を凌ぐ把握と真実の探求に熱心に命を捧げる人でなければならない。
エドアルド
センテノ
デルトロ

現在は少林寺の武僧である釈聖和の生徒であり、少林寺大学国際協会支配人であるメキシコ人は、少林、ウパンディタ寺にのみならず、東洋の色々なところに研究したこともある。五年間以上、功夫の先生として働いてきたうえに、散打のセミナーをあげたこともある。東洋で訓練する、
もしくは、西洋で学園や少林寺大学国際協会の支配をとる。文学、音楽も勉強し、武術に才能がある技師である。
アレサンドロ
オルチス
フォルモソ
現在は少林寺の武僧である釈聖和の生徒である。北京運動大学で大極拳、気功を練習し、とても上手になった。建築学を専門としたアレサンドロはモンテレイの事務所の係員で、少林寺に証認した大極拳気功国際協んの支配人である。西蔵、中国の絵画を研究するのみならず、風水の勉強にも努力する